近所の施設で充電乞食(暇なので)をしているとあまり家で充電しないで済むことが分かってきました(お財布にエコ)。只で電気貰ってる分際で文句を言うのもアレですが、充電機の操作が施設によってまちまちなのが非常にイケてません。例えば北九州空港の充電ステーションでは、最初にコントロールパネル上でスタートボタンだのf2ボタン押してだのやってからケーブルを車に接続する手順で、一方イオンのステーションでは先にケーブルを車に接続してからコントロールパネルで操作するという具合でステーションによって操作手順がバラバラです。これらの手順をちょっとでもまちがえると充電が始まらずあたふた手順確認したり最初からやり直したりとsmartに乗ってるのに全然スマートじゃありません。まだまだ電気自動車自体が黎明期ということでユーザインタフェースの統一まで手が回ってない感が隠せませんが、誰でも簡単に使いこなせるよう基本的な所は規格を統一する必要があると強く感じる今日この頃です。因みにsmartを充電する際は車のオンボードコンピュータを操作して充電モード切り替えが必要でして、納車時にこの超重要な手順をディーラーさんから聞きそびれており初充電トライ時にイオンで充電できず家に戻って車のマニュアルを熟読するハメになりました。
◼︎北九州空港
◼︎イオン
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